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記事一覧

雨の日に、一杯のエスプレッソを楽しむ。

今日は雨の日だ。僕はオフィスの窓から、眼下に見える街の様子をエスプレッソを飲みながら眺める。雨はそれほど強くはない。腰を据えて降るといった気配の、安定した降り方だ。通りを歩く人びとは、傘をさして歩いている。あの、真っ赤な傘をさしている女性は、何処へ行くのだろうか。きっとまっすぐ行った先にある、地下鉄の駅の入口に向かうのではないか、と予想を立ててみる。そうしてじっくり観察して見ていると、その予想が当...

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いつもと少し違ったラブホライフ ②

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いつもと少し違ったラブホライフ

ここ最近は休み無し。日曜・祭日もおかまいなしに、かなりのオーバーワークだった。昨夜、僕はひとり新幹線の中。やっと東京に着いた。これで家に帰れると思ったら、会社からの魔の連絡が入った。マジか |д゚)今夜のリモート会議に出てくれなんて、僕はいったい、いつ休めばいいのだろう。そのまま帰宅するはずが、急遽会社へ行くことに。仕方がない事情とは言え、会社へ向かう足取りは重かった。深夜2時、会議が始まり、終わった...

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セフレとの再会 3

窓の外には午後がある。その午後は、空間いっぱいに雨を持っていた。駅前のカフェ。僕は約束の時間より早く着いた。窓側の席に座って、飽きるともなく雨に濡れた街の景色をながめて過ごした。やがて彼女が来た。手渡した書類に目を通して、商談は30分足らずで終わった。「ほんとうは、好きだったのよ」なんの前触れもなく、彼女はそう言った。彼女と交わった大学時代の、ほんの数年間のなかで、あなたとは恋愛感情はないわ、とさっ...

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誓い

「今日は何歩あるいた?」「えっ まだ4000歩!?。」「それじゃ~、ご褒美の甘いものは無しだな!」これから先も、ずっと一緒に歩いていこうね。命がけで愛していくよ。...

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2ヶ月感染者ゼロ

かれこれもう2ヶ月以上、社内から感染者は出ていない。無症状の者もいるかもしれないが、表面上はゼロ。う~ん。どうしたんだろ・・。それ自体は大変良いことなのだが、なんだか不気味な感じさえする。嵐の前の静けさだろうか。それとも除菌マットを導入したことが良かったのか。そう言えば、あらゆる場所にこのマットを敷いてから、感染者は出ていない。単に偶然かもしれないが・・。欧米に比べて日本が感染拡大をしていない理由...

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2月9日 ラブホライフ ②

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2月10日 焼肉で乾杯した日

仕事を早めに切り上げて、妻と待ち合わせの場所へ。地下鉄を降りて、地上にあがるとすぐ妻の姿を見つけた。(メ・ん・)?何やら男性と話している。誰だろう、知り合いかな。妻は僕を見つけると、笑顔でこちらにかけよって来た。「誰?」と訊くと、ああそういうことね。と納得。また知らない人にナンパされていた。ふたりで駅前通りを5分ほど歩いたら、その店に着いた。「カンパーイ!」僕は腹ペコだった。久しぶりの焼肉。夢中で食べ...

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2月9日 ラブホライフ

それほど仕事をしているわけではないのに、最近は体にこたえる。歳だろうか。時差の関係で、日本時間の夜中に会議が始まる日々。数時間、仮眠をとっても、頭のなかはどんより曇り空になる。今日はそんな中でのラブホライフだった。どんなに疲れていても、僕の性欲だけは衰えることを知らない。ほら~、まだ我慢できるの?とばかりに挑発する妻。売られたケンカには喜んで買うのがオスの使命だ。...

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TOEIC

僕が受験生だったのは40年前。ピークだったあの頃の英語の学力とは、今はほど遠い。僕はある日、一度だけ受験生に戻った。会社のススメでTOEICを受けてみることにした。なんの準備もしないまま、試験問題と格闘した。単語をサッパリ忘れている。ダメだこれはと思った。今週になり、試験結果が返ってきた。僕は950点だった。社内で一番の成績だった。僕の仕事は英語で話す機会が多い。テレビは英語のニュースしか見ない。それが功を...

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前記事の流れで 【リクエストにお応えして】

前回のパス記事の一部です。修正していても構わないから観たい、というリクエストにお応えするカタチで再投稿です。期待ハズレ、妻らないものですが・・前記事の流れで、パス限定日記です。僕のスマホには、たくさんの妻の姿が保存されています。いったい何枚あるか。数えたことはないが、とにかくたくさん・・・僕のオナニー用というべきか、短期出張でビジネスホテルでひとり、寂しい夜のお供です。朝もらった妻の香りつきオリシ...

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らしさ

日常のなかでも、非日常のなかでも妻を撮った写真を思い出として、あるいは作品として観察するのは、なかなか興味深いことだ。プロの技術を駆使しているわけではないが、そのどれもが妻を被写体として、かなり偏った写真であるだけに、妻がもっている、「らしさ」という部分がやがてはっきりと見えてくる。とっくにわかっていることだし、ここを観ている多くの人はすでに知っていることだが、妻はたいへんに写真的だということを、...

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よく晴れた日。僕たちの記念日

ささやかではあるが、僕たちの記念日をお祝いするため出かけた。朝からパンを焼いた。レモン風味にするために、レモンの果肉と皮を剃って混ぜた。レモン風味のパン。中ふぁ 外カリっとして、なかなかうまい!仕上がりは上々。街中とは思えない野鳥のさえずりと新鮮な空気。屋外でふたりだけのお祝いだ。ときどき風が吹く。おー、寒いね。そんな寒さも妻と一緒なら、幸せを感じる風になる。...

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前記事の流れで

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僕は上級国民

これからこのメスを犯すとこが出来る特権。僕は上級国民だ。画像を追加します...

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1月29日

暖かい日が続いたと思ったら、急に雪が降る。こんなに寒暖の差が激しい冬は珍しいのではないか。今日は そんな中でのラブホライフをenjoyした日だった。年末の宝クジはカスリもしなかった。まあ、そんなに幸運は続かない。しかし、妻は今日のルーレットでまた一等を引き当てた。フロントから「おめでとうございます!」と電話がかかってきた。いったいどれだけ運がいいんだ。妻の運の良さは今年も健在のようだ。...

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またやってしまった

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1月24日

緊急事態宣言?いったいどこがなのだろうか。どの飲食店も大賑わい。蕎麦屋へ行くと、店の外まで並んでいた。しかたないので、最近になって新しくオープンしたカフェへ。しかしそこでも人・人・人・・・。店内は順番待ちでごった返していた。街の人通りは減ったか?いやぁ、あまり変わらないのではないか。これではコロナは減らないだろう。僕の昼飯はコーヒーとサンドイッチ。ベーコン・レタス・トマトサンドだ。へえ、こんなのが...

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本当にこれでよかったのか。

この時期になると、本当にこれで良かったのかと思うことがある。僕は地元の国立大学に、入学試験の願書を出していた。当時は共通一次試験というものがあって、この試験を受けた後、各大学の二次試験を受験するというシステムであった。すでに早稲田に合格していた僕は、願書を出していた岡山大学の試験を辞退するつもりだった。なぜ辞退するのかというと、たとえ合格しても早稲田に行くつもりだったからだ。入学しない大学の試験を...

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本当に美味しいですから

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揚げたてポテトを食べながら勃起した日

世はコロナ、一色。既に感染した僕たち。それは遠い過去の出来事になってしまった。会社で1人、感染者が出る。すると、またたく間にもう一人。そしてもう一人。そしてまた・・・。保健所に電話するも、なかなか繋がらない。ようやく繋がっても、「症状がないなら検査しない」と言われて一方的に切られる。「無症状なら感染してないのか」と思い、再度かけるが繋がらない。何度かけても繋がらない。しかし、僕は既にその時、コロナ...

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1月15日 初詣

朝から何も食べずに出かけた。お目当ての餃子店に行くからだ。途中、神社を見つけた。僕達はまだ初詣に行っていない。もう15日か。かなり遅い初詣。今日はそんな何気ない一日だった。...

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悲しくなった日

渋谷駅にひとり、シートを敷いて座り込む若者。手に持つダンボールには、「生活が苦しいので助けてください」と書かれてあった。僕は通り過ぎることが出来ず、彼に話しかけた。ご飯は食べているのか。寝泊りする場所はあるのか。「とにかく荷物を持って、あそこにあるセブンイレブンまで行こう」と言って、歩きながら彼の話を聞いた。歳は30代。コロナに感染したのを契機に職場を解雇された。今は知り合いの所に寝泊りしている。真...

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ラブホライフ始動!②

年明け早々、なにやら緊急事態宣言が出そうな気配。これはマズイ・・年始の仕事の予定が大きく左右された。一路、大阪へ、そして岡山へ。移動だけでもかなり疲れた。そんな予定外の出張の後のラブホライフだった。...

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セフレとの再会 2

 数年前、ひょんなことから昔のセフレと再会した。「また会いたい」とラインが来てから返事もせず、数年の月日が経っていた。年明け早々、彼女が会社にやって来た。弁護士として活躍する彼女に、ある仕事の依頼をしたからだ。年末に何度かラインでやり取りして、では年明けに来てくれと僕が呼んだ。「まさかお仕事の依頼がくるなんて思わなかったわ」と彼女が言った。その微笑する姿は、当時の面影が十分にあった。僕はあらかじめ...

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ラブホライフ始動!

  今年最初のラブホライフ始動!ゆうべは新幹線の中で爆睡できたから、ちょっと疲れがとれた感じ。そして今日は朝から呑んで、一日じゅう妻と愛し合って過ごした。ふとテレビをつける。コロナばっかりやっていた。でも、僕達はすでに卒業。もう関係ない。遥か彼方の昔話になってしまった。テレビを切る。そしてふたりだけの世界へ。...

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1月1日

あけましておめでとうございます。混沌とした世の中ですが、前向きに行きたいと思います。過去の感染症の歴史において、今が、これからが、最も辛い期間で、これが過ぎてしまえば、また元の生活に戻れると思います。お正月だから、楽観的に言うわけではありませんが、あと2~3年、遅くとも5~6年のうちには消息に向かいますよ。これは僕だけがそう思うのではなく、今までの歴史がそうですから。私事ですが、どんな世の中になっても...

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皆様、よいお年をお迎えください

今朝、食材を取りに車で出かけた。例の飲食店さんに、あらかじめ注文しておいたものだ。食べきれないほどの食材、おまけもいっぱいつけてもらった。なのに代金はタダ。今回はご厚意にあまえることにした。それにしても、こんなに街に人がいる年末は、今まで見たことがないかもしれない。今の世相を反映した光景だろう。今年は、コロナに振り回された。多くの人にとって、いろんな意味で特別な一年であったと思う。消毒、手洗い、マ...

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コーヒーショップ

そのコーヒーショップは商店街の、とある建物の2階にある。ちょうど僕達の散歩道の途中にあることから、そこを目的地として歩いて出かけた。板張りの、ほんのり薄暗い佇まいは、じつによく落ち着ける。いつも静かだ。音楽はない。妻はブレンドコーヒーをブラックで。そして僕はエスプレッソを飲む。コーヒーの豆の種類やブレンド、そのローストの加減、そして挽き方にいたるまで、とてもいいバランスがとれている。ひと口飲むと、...

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2020年 .。.:*・゚Merry-X'mas:*・゚。:.*

外は寒かった・・時折、みぞれ混じりの雪が降ってきた。ささっと写真を撮って、すぐ車の中へ。ああ、寒かったねと。僕達は抗体保持者なので、アクティブにGo toはご愛嬌。お昼は地元の名店うなぎ屋さんへ。そして今夜は海の幸と露天風呂でも、さすがに屋外露天は寒いよねどーする?...

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いいじゃいか「ガースー」

かねてから思っていることが、今の世相によって、より明確にあぶりだされているように感じる。「日本は偏っている」というと、つかみどころがない抽象的な表現であるが、「日本人は軍国主義が好きなんだ。」と言えばいいのか・・好きじゃないかもしれないが、日本は先の大戦でアメリカに負けた。その呪縛から今だに抜け出せていないのではないかと思う。自分の考えを言わなさ過ぎる。周りの意見に合わせ過ぎる。人と同じ行動をしよ...

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ジングルベルを楽しむ ②

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ある日、巨大ホームセンターで買い物をしていたら

僕はごく短い期間、ケンタッキーの田舎町に住んでいたことがある。そこで迎えた初めての冬のこと。それまで温暖なカリフォルニア、冬でも滅多に雪が積もらない東京・パリ・日本の瀬戸内海の冬しか知らない僕にとって、かなり衝撃的な冬だった。ある日、巨大なホームセンターに車を止めて買い物をしていた時のこと。ショッピングをしていた僅かな時間。ほんの30分ぐらいであろうか。それまで晴れていたのに、買い物を終えて店の外へ...

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僕達の年末年始の過ごし方

Go toが軒並み中止になる中、いつも人の逆の行動をして、今までいい思いをしてきた僕にとっては、千載一遇のチャンス。何処もガラガラ、移動はスイスイ。やったー!(*≧∀≦*)補助が出なくても、ぜんぜんかまわない。コロナの抗体だらけの僕たちは、こもってる必要ない。この機会は是非!と思うものの、毎年恒例の妻と静かに過ごす至福の時間。いつもどおりに、僕達はどこへも出かけず家の中でずっと愛し合って過ごすことにした。ふた...

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ジングルベルを楽しむ

ファインダー越しに妻を観る。サンタの姿をさせた妻を撮る。そして、どんなふうに犯そうか・・思案しながら勃起する。ああ、早く乳首吸いたい。早くおまん子舐めたい!この焦るような気持ち、写真から伝わるだろうか。早くも頭の中ではジングルベルが鳴っていた。...

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えっ また新車に買い替え?

今まで僕は車のディーラーのセールスマンの言うがまま、車の購入からメンテナンスまで、買い換えろと言われれば、はい、そうですかと、言われるがままだった。だから車検が来る前に次々と買い替えをススメられるから、常に新車に乗っている状態だ。それはそれでいいのだが、よく、たくさんの車がとまる駐車場で、自分の車がふと、わからなくなったりする。ようやく運転にも慣れて、この車は自分のだってすぐにわかるぐらいに愛着が...

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またコロナに感染

これだけ感染対策をしていても、どうにも止まらない。しばらく感染者が出てないなと思ったら、一人感染。すると前回同様、また一人。そしてまた一人。社内で感染者が続出している。しかし今回は以前とは大きく違っていて、あっちもこっちもそこらじゅうに出ているから、感染者差別はなくなったように思う。それに慣れてきた。「また出た」程度で、いけないことかもしれないが、だんだん無関心になっている。そんな中、近所の飲食店...

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ちょっと早いサンタさんと遊んだ日

ふと気付くと、先月11月は一度もラブホライフをしていなかった。Go toに勤しんでいたせいで、ゆっくり楽しむ余裕がなかった。今日は久しぶりのラブホライフ。ちょっと早いサンタさんと一日じゅう遊んだ日だった。...

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その④

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その③

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その②

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忘年会

先週だったであろうか、また社内でコロナ感染者がひとり出た。金曜日にも1人、そして今日になってまた1人、陽性者が追加されて、計3人。さすがに業務に支障が出てきた。とりあえず明日は消毒作業に翻弄されることになる。このご時勢において会社で忘年会を企画していて、どうしようかと相談の連絡が入った。中止にすべきかとの問いに、僕は実施すればいいと答えておいた。理由は、ホテル側が完全な感染対策をしてくれていることと...

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1年前のラブホライフ 【パス限定】

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1年前のラブホライフの画像

最近は恒例のラブホライフが少なくなっている。暇が出来ると休みを取りGo toへ・・。そんな流れになっているので、なかなかチャンスがない。妻の姿を楽しみにして、毎日チェックしている方にとってきっと物足りない内容になっているだろう・・。これは1年前のラブホライフの画像。今更だが、お楽しみ頂ければ・・・。...

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髪を切った日

go toから帰って、妻は髪をカットした。短くし過ぎたと気にしているが、僕はそんなことはないと思う。皆さんは、いかが思いますか。妻が髪を切ったこともあって、僕も切りたくなった。僕は夏から、激安床屋に行っている。オフィスの隣の雑居ビルの中にできたので、少し勇気がいったが行ってみることにした。シャンプーや顔剃りなどのサービスは一切なく、ものの15分もあればささっとカットして終わる。そして驚くことに代金はたっ...

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11月21日、今日もgo toを楽しむ

露に濡れた赤い絨毯は、朝陽に照らされ生き生きと、すきま風が吹き込む古い小屋にもまた命が宿ります。万葉集に、こんな歌があります。「朝露に にほひそめたる秋山に しぐれな降りそ ありわたるがね」日本では、古来より、露がが木々を紅葉させると考えられてきました。そんなことをふと思い感じました。...

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Go to 天国

感染の拡大が報道されると、満室だった宿泊施設が軒並みキャンセル。なんとも反応が早い。感染者など、どこにでもいる。社内でまた感染者が出ている。見えないだけで、その辺にいっぱいいるもんだ。それがわからない人がいる。メディアに踊らされる人々。しかしそのおかげで、go to 天国となった。選びたい放題、行きたい放題。これで渋滞も少しは解消されるといい。...

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11月だというのに。

汗ばむようなポカポカ陽気。地面に落ちた黄色の絨毯と、青空とのコントラストが綺麗だった。風もなく澄みきった青空の下、ふたりで静かに過す。今日はそんな一日だった。...

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腹立たしい、不愉快だ

たまたまニュースでお隣のK県、K知事が映った。最近の感染者の増加についてコメントで、「県民の気の緩み」を指摘した。ああ、なんとも腹立たしい。国民は自粛しろと言われれば、大多数の人が協力し、巣篭もりはダメだ、旅行・外食しろと言われれば、さっそくgo toに協力する。(;´Д`)スバラシイ!僕の印象としては、国民はこれ以上にないほど感染対策をしていると思う。こんなにキチンと対策している国は、他にはないかもしれ...

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プロフィール

ken&はな

Author:ken&はな
はじめまして
1962年生まれ。現在57歳の仲良し同級生夫婦です

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