FC2ブログ

記事一覧

ランチタイム

妻がいるオフィスビルの1階にコンビニがある。そこでマンゴーとストロベリーのデザートを買った。食後にふたりで食べるためだ。あっ 今日は紫蘇は?先日、テレビ番組で紫蘇が取り上げられ、その絶大な効果が報道されたため、どのスーパーも品切れになっている。うがい薬にしろ、反応しすぎだ。これからは紫蘇を庭で栽培することにしよう。そうすれば売り切れ関係ない。妻の職場でふたりで過ごすランチタイム。僕のデザートは妻。...

続きを読む

お釣りはいらない運動

社内で感染者が一人出て、それからあっという間に広がった。それからというもの、様々な嫌がらせや差別を世間から受けてきた。最も困ったことの一つが昼食だ。近隣の飲食店では入店拒否が日常。お弁当の配達まで断られる始末。中には消毒液をかけられて退散してきた社員もいた。そんなときに数店が、僕たちのためにお弁当のデリバリーをしてくれた。もちろん社内で感染者が出たことを知っての配達である。まだ感染者が珍しかった時...

続きを読む

白ワインで乾杯した日

梅雨が明けたと思ったら、もうこの猛暑。外は31℃。 えっーーーマジ(゚д゚lll)朝からこれかよ。ちょっとは手加減してほしいものだ。朝から白ワインで乾杯。涼しいところで、ふたり呑み会。思えばひと月ぶりのラブホライフ。テレビを観ながら、あーでもないこーでもないと今度行く旅行先をノミネート。カヌーをやって、森の中をサイクリング夜は星空満開☆天気がいいといいな・・。ふたりで色々調べながら計画をたてた。...

続きを読む

テレビを買った日

僕の書斎にテレビがほしくなった。本棚のちょっとした隙間に小型のテレビを設置しよう。たまにしか見ないから映ればいい。そう思ってネット通販で購入したのがこれ。あまりの安さに大丈夫かと心配したが、90センチほどの隙間にすっぽり収まり、何の遜色もない映りでひと安心。それにしても安くなったものだ。これで税込・送料込 23900円。こんな価格で売っても、利益があって会社はやっていけるのだろうか。しなくてもいい心配ま...

続きを読む

千葉の鴨川のホテルにてプライベートバカンス

続きを読む

ゆうべは高速運転&フェラで疲れて寝てしまった。 【パス限定】

続きを読む

聞こえるのは波の音だけ

朝食を食べた。少し食べ過ぎた。もうこれでもかというぐらい、海の幸を堪能しているグダグダ過ごしている。聞こえるのは波の音だけ。ここにいると、世間の雑踏はかき消される。穏やかに繰り返される波の音。ここに座れよ。ゆっくり腰を落としながら固くなったペニスで妻を味わう。...

続きを読む

朝から呑むの?と妻が訊ねる

「朝から呑むの?」少し呆れたように言う妻。だって今日は運転しないし、のんびりグダグダしていたいし。地酒をほんの少しだけ。混浴風呂には男性客が一人いて、妻の方をジッと観ていた。...

続きを読む

街から旅へ

ゴー・ツー・トラベル・キャンペーンといっても、僕たちには関係ない。世はコロナといっても、これも関係なくなった。ただ、勝手気ままに自由に、思うがまま。行くがまま。愛するがまま。今日食べた海鮮丼うまかったー!すっかり写真を撮るのことを忘れてしまった。...

続きを読む

予想が外れた日

旅行や外出など、enjoyしている記事は批判されやすいご時世だが、個人的な日記という枠組みのなかで、今はこうじゃなくてはダメだと限定されたくないので、思うがまま。世に逆らっているかもしれないが、それでも思うがままでいこうと思う。今日のランチ。僕はこうしたお洒落な中華料理店、肝心の味はたいしたことがないと思っていた。どちらかというと、昔からやっている、カウンター越しに料理が出てくるような店の方が好きだ。...

続きを読む

コロナに感染して ③

PCR検査依頼の次は、後遺症の回答依頼が来た。その辺の連絡はいったいどうなっているのか。行政機関で連携されているとは到底思えない。コロナ後の後遺症として、次のことが主なもの。(右、自分の回答)* 発熱      ない* 息切れ・胸の痛み   ない*倦怠感     ない*咳        ない*頭痛      ない*味覚障害   ない*臭覚障害   ない*湿疹      ない    ・    ・    ・*男性機...

続きを読む

Go to

外出自粛?でも僕たちには関係ない。4連休、存分にenjoy中。今夜はご当地の馬刺し(^_^)...

続きを読む

微笑み

「へえ、いつの間に・・」甘いもの目当てに入ったファミレス。メニューは消えて、タッチパネルでオーダーするようになっていた。もうそんな時代なんだと思った。お昼はたくさん食べて、お腹いっぱいのはずなのに、シメで甘いもの・・・と妻。ちょうど信号で止まった先に、ファミレスが見えた。僕たちはそこに入ることにした。僕はコーヒーだけ。もうお腹いっぱいだ。妻はケーキやフルーツは別腹だと言う「えっ、僕はいらないよ」「...

続きを読む

コロナに感染して ②

朝、保健所から連絡があった。「PCR検査の準備が出来ました」は?どれだけ時間がたっているのだろう。申し出をしてから、かれこれ4ヶ月。日本はクラスター対策を万全にしている。とはよく言ったものだ。社内で爆発的に感染が広まって4ヶ月も時が流れた今になって、やっと。一連の、徹底的にクラスター対策をこうじているという報道を見る度に、違和感を覚える。これはウソの報道に他ならない。NYに住む知人が言う。アメリカでは、...

続きを読む

今日のランチ

お昼にはまだ早い時間に、妻の職場に着いた。今日のランチは妻のお弁当。控え室で電子レンジでチンして、さあいただきます!この梅干とが紫蘇いいんだよね。食後は、誰もいないことを確認して、妻をいただきました。...

続きを読む

オフタイム ③ 【一般公開用】

パス記事が続いたので・・3点のみ公開します。後は画像からご想像ください。...

続きを読む

オフタイム ③

続きを読む

カバン屋さんの主人との出会い

続きを読む

コロナに感染して

コロナに感染した人は、同じような気持ちを経験しているだろう。「コロナはリトマス試験紙」とも言われ、今まで薄々はわかっていたけど、今更、事を荒立てる必要もエネルギーもないので、放置していた不都合な人間関係が、この期に一気に表面化する。社会による感染者叩き。あるいは感染のリスクが高い医療従事者への偏見。コロナを通して、人間の本性が見えてくる。僕は感染してから、たくさんのことを感じた。そして人としてのあ...

続きを読む

とんかつ

朝から雨が降っていた。午後にはやんだ。お昼、傘は会社に置いて、電車に乗る。僕は妻と待ち合わせの駅に向かう。お目当ては、かねてから行きたいと言っていた、とんかつが美味しい店。一口食べた瞬間、なるほど!と思った。...

続きを読む

来客

ほんの数日の間に、こんなに大きく成長している。もうヒナとは呼べない。親ツバメと、さほど変わらないくらいに。外は☂雨が上がったら、巣立ちの時を迎えるのだろう。(メ・ん・)?よく見ると5羽いた。一番左のはまだ小さい。大丈夫かな・・。...

続きを読む

オフタイム ②

3日間の禁欲のせいで、僕は妻を抱くことだけにフォーカスする。ああ・・早く抱きたい。犯したい・・・。...

続きを読む

昨日の妻の姿

続きを読む

ツバメ VS カラス

今朝、ツバメの異常な鳴き声で庭に出てみた。つい1週間ほど前に、我が家の軒下のツバメの巣から、確認したところ4羽の雛が誕生していた。毎日、雛の成長と、親ツバメがせっせと食べ物を運ぶ姿を観察していた。ところが今朝はどうも親鳥の鳴き方がおかしい。どうしたんだろう。庭に出てみると、カラスがいた。親ツバメが威嚇するような鳴き声を出しながら、カラスに向かって低空で飛んでくる。激突しそうになる寸前で、さっと方向を...

続きを読む

オフタイム

プロローグは赤いランジェと赤ワイン今日は久しぶりのラブホライフだった。最近、急に仕事が多くなり、かなりへばっている。すでに抗体がある社員は、僕も含めてフル稼働というわけだ。自粛など僕たちには関係ない話。このご時勢に出張もあり、3日間の禁欲生活だった。...

続きを読む

ブログ友申請の現状と僕の言い訳

思えば遠くに来たものだ。最初、このブログを始めた頃、過去の記事を振り返ると、一日の訪問件数が4人ほどだった。今は、常にこの瞬間でも4人のアクセスが普通にある。いつのまにか巨大化してしまった。この画像は6月、一ヶ月間のブログ友申請の画面。ほぼ毎日、申請が来ている。しかし、せっかく申請を頂いても、そのすべてに返信をしていない。もちろん承諾も・・・。そのまま何もせず放置している。それには理由がある。申請を...

続きを読む

【お知らせ】

ここ最近、毎日のように、パス会員・ブログ友申請を頂いています。お一人づつ、返信するのが面倒になりましたので、こちらにお知らせします。承認は基本的に、いつもコメントいただく方が対象です。また、パス会員になられるには、住所・氏名・生年月日の他に、運転免許証の提示が必修です。ハードルが高いと思われる方は、申請をご遠慮くださいますよう願います。以上、お知らせします。...

続きを読む

雨の花 紫陽花

 今日のように、曇り空に、時折うすい日射しが差し込むと、陽に照らされた紫陽花は、弱々しく霞んで色あせて見えるけど、木々の日陰に咲く紫陽花は、まだ雨の雫が生きていて、花びらの色が栄えて見える。紫陽花は、つくづく雨が似合う花だと思った。SMILE...

続きを読む

6月21日の日記

 6月21日 日曜日の、なにげないショット。以前、何の下調べもなく、ふらっと立ち寄ったラーメン屋さんがあった。並んでいたので、きっと美味しいに違いない。そう思って僕たちも並んでみた。そしたら、ビンゴ!大変に美味しかった。客は正直なものだな・・。そんなことを思い出して、昨日はドライブをかねて、もう一度行ってみた。やはり、店の外まで並んでいた。そこはカウンターだけで、メニューも中華そばだけ。たいへんシン...

続きを読む

Right Light ②

僕が中学の頃、英語の成績はちょうどクラスで真ん中だったと記憶している。すでに、英語で会話が出来て、英字新聞や洋書を読み、米軍のFEN放送を聞いていたのだから、相当に高いレベルの学力があったと思う。でも母国語である日本語と同じような感覚で過ごしても、僕は英文法というものがさっぱりダメだった。あと、発音。これは一番やっかいで、先生の英語がまったく理解できない事態になってしまった。「あれはリンゴですか」「I...

続きを読む

出張のささやかな楽しみ 【前記事より一般公開】一枚だけ。

出張先での、ささやかな楽しみと言えば、ご当地の食と、オナニーだ。仕事が終わると、よく呑みに行こうと誘われる。しかし、やむをえない時以外は行かない。特に僕が行きたくないのが、スナックやキャバレーといったたぐいの、女性が店にいて、カウンターをはさみ、あるいは同じテーブルに座って接客するような店だ。以前にも何度か行ったことがあるが、初対面の女性と話してもつまらない。相手も気をつかって、いろいろ話しかけて...

続きを読む

出張のささやかな楽しみ

続きを読む

Right Light

この蒸し蒸しした梅雨の季節を過ぎれば、カンカン照りの猛暑となる。これは規則正しく毎年のことで、変わらない。いつになっても変わらないと言えば、RとLの日本人の発音。「Could you point the light 」 TVミーティング中の彼女の会話だ。もういい加減にしてくれないかと思った。僕はうんざりだった。彼女の発音では「Right」に聞こえてしまう。LightとRightとは、まったく意味の違った言葉であるのに。RとLの区別というような...

続きを読む

オフィスでの情事

続きを読む

6月17日 今日の日記

今日のお昼は、妻と待ち合わせしてサンドイッチを食べた。地元の老人が集う、不思議なカフェ。もう何年も前にこの店に来たことがある。なぜかその時も、おじいさん、おばあさん主体の客層だった。僕はハムエッグ。妻はベーコン・レタス・トマトサンド。「ねえ。コロナってどこいっちゃったの?」「どこにも行ってないさ。その辺にいる」「感染して抗体がある人の割合って、0.1パーセントだって」ってことは、1000人に1人か。その10...

続きを読む

妻のちょっとした悪戯

  妻が少なくとも3回。これが僕のノルマだ。僕が1回果てるまでに、妻を3回以上、天国へ連れていく。絶頂の快楽の世界へ何度も導き、そしてオスとしての役目を一区切りつけた段階で、ようやく僕が果てる。時として妻に、ちょっとした悪戯をされるときがある。フェラをされているとき、あるいは69をしているとき、精射しそうになると、お尻の穴とペニスの間の部分をギュっと指で押される。そうすると、どうなるか。いつもなら、快...

続きを読む

久しぶりのラブホライフ ④

前記事の画像を少し。撮影後、どうしたのかはご想像のとおりです。妻を味わう至福の時。ついさっきまでおしゃべりして、お互い対等な関係だったのに、いつしか僕は妻にひざまずき、蜜を吸わせてほしくて、お願いしながら、もっと蜜をちょうだいと、妻に屈服したシモベとなった。...

続きを読む

久しぶりのラブホライフ ③

続きを読む

ファインダー越しに流れるブルース

  なぜ僕がわざわざカメラを持ち出し、妻を撮るのか。それはどういうことなのか。たとえば、もっともつまらない妻の写真を撮る、というアプローチから考えるといいのかもしれない。誰かを連れて、その人に、あそこで妻を撮ってください、と言ってカメラを渡す。その人は僕に代わって、妻の姿を何がしら背景を入れて撮る。これが最もつまらない写真だろうと思う。なぜ最もつまらないのか。それは撮影する人が自分自身ではないから...

続きを読む

久しぶりのラブホライフ ②

 こうして日記をブログにしていると、前回は、いつラブホライフをしたのかが、すぐわかる便利なものだ。カリフォルニアの白ワインを呑みながら、ふたり呑み会。仕事のこと、友達のこと、今日はそんなエッチをするのか、そんなたわいのない話に花が咲く。あっそうだ。報道されていない、コロナに感染した後は、その後遺症として重大な体の変化がある。なぜ報道されないのか。それはひょっとして僕だけ?ってことかも・・。いや、こ...

続きを読む

久しぶりのラブホライフ

今日は久しぶりにラブホライフをenjoyした。朝からワインとチーズ、そして妻。...

続きを読む

「横浜」の漢字が泣いた夜

幼少の頃の僕の楽しみと言えば、年に一度、あるいは数年に一度、来日してバカンスを楽しむ親戚との交流だった。僕と同じ年頃の、血の繋がった子ども達は、キャサリンであり、ナンシーであり、フジオであった。少し年上の彼、彼女からしたら、僕は日本に住む馬鹿な弟のような存在であっただろう。彼らは一度、日本に来ると、あるいは僕が行くと、一ヶ月ほど滞在して僕達は、島国と、アメリカ大陸との間にある、とんでもない違いを痛...

続きを読む

Who is the girl

 まだ誰にも話したことがない、強烈な印象を持って、今もなお記憶していることがある。僕は入学式の日、初めて彼女の姿を見た。世の中に、こんな美人がいるものだと・・。顔立ち、立ち振る舞い、目に映るものすべてに圧倒された。しかしまだその時は、僕は知らないことがあった。体育の授業の日。僕は近い距離で彼女のブルマ姿を目にする。その光景は、生涯忘れられないシーンとなった。僕は見た。運動場で体操座りをしている彼女...

続きを読む

6月6日

今日の目標は4000歩ね。軽い散歩を妻と楽しんだ。トイレから出てくる妻の姿を撮った。凄まじい色気。股関節のしっかりした健康的な歩き方。犯したい。僕の隣に座る。「お待たせ」と言ってニッコリ笑う。その姿も写真に撮った。僕はこんな些細な妻の姿を見ても、勃起してしまう。...

続きを読む

ある日、大阪市内を走行していたら

ある商事会社へ訪問した帰り、僕は大阪支社の女性が運転する車の助手席にいた。今日のプレゼンのポイントは、あーでもない、こーでもないと彼女と意見交換し、車窓から見える大阪の風情をぼんやり眺めていた。ちょうど渋滞を抜けた頃であったか、妻からラインがあった。「何時の新幹線で帰るの?」「裸エプロンで待ってる・・」 そんな内容。裸エプロンの語尾にハートのマークが付いていた。僕は「裸エプロン」という言葉に大変弱...

続きを読む

ちょっとした時給自足を楽しむ

朝、部屋の植物達に水をやる。そして庭の草木にも。僕たちは今、ミントを育てている。育てていると言っても、肥料や水をこまめに世話をしているわけではない。人から数株もらって、それを植えておくだけで、爆発的に繁殖した。まるで雑草のような勢いで増え続けている。必要なとき、庭で摘んで、サラダやパスタに添えたり、ミントティーにしたり。その他にも、プチトマトやみかんも栽培していて、ささやかだが、ちょっとした時給自...

続きを読む

スマホと一眼レフとの比較

たまには、こんな比較も面白いのでないか。一枚目はスマホで撮ったスナップ。二枚目は一眼レフで撮ったもの。同じ日の同じ時間、同じ場所で撮影してみた。違いは歴然。スマホの写真はのっぺりしている。遠くの景色にもフォーカスが合い、主役がボンヤリしている。それに比べて、一眼の写真は、柔らかい新緑の光、そればかりか、路面に生えている苔の佇まいまで表現出来ている。何が主役かはハッキリしていて、立体感がある。この二...

続きを読む

ありきたりの日常。僕たちの散歩道。

ありきたりの日常。今日はそんな日だった。午後、まだ早い時間に退社して、妻と待ち合わせの場所へ。ふたりで歩く散歩道。大都会とは思えないほどの凛とした空気。これがいい。手を繋いで歩く。ゆっくり歩く。この散歩道の終点にはマックがある。その店で、ハンバーガーとジュース、そして揚げたてポテト。これが僕たちの目的。「これ、揚げたてじゃない」 と妻。僕も食べてみたら、いつもの揚げたてポテトではなかった。店員に取...

続きを読む

前記事から

前記事から1枚だけピックアップ。あとはご想像にお任せ。。。...

続きを読む

プロフィール

ken&はな

Author:ken&はな
はじめまして
1962年生まれ。現在57歳の仲良し同級生夫婦です

カテゴリ

フリーエリア

:

オンライン

現在の閲覧者数:

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
247位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
10位
サブジャンルランキングを見る>>