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記事一覧

妻のえっちな香り

今朝は、オリモノシートを渡すことを妻は躊躇した。すごい量のオリモノだったからだ。シートを下着からはがすときに見たら、ねっとり糸を引いたようになっていた。匂いもすごくいい。男を誘惑するメス独特の危険な香り。ただちに僕のペニスを硬直させる匂いだった。妻は嫌だと言うがとんでもない。こんないいものなど滅多にない。僕は会社のトイレで妻のオリモノシートの匂いを嗅いだり、舐めたりしている。そうすると、大好きな妻...

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今のしあわせ

こぼれそうなほどしあわせでいっぱい。...

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一日じゅう妻を抱く

一日じゅう妻を抱いた日。きのうという一日。...

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つづき 7

だからあの時「さよなら」と言ったのか。でもこんな短期間で・・それとも4年間という時間と東京と京都の間にある500キロの距離は、諦めるに十分な理由だったのか僕と同じように、彼女だって見知らぬ土地で不安だったのか・・・あれこれ考えても自分の気持ちに整理がつかず、悶々とした日々を過ごしていた。当時は今のように携帯がない。メールなんていう手段もないばかりか彼女が京都のどこに住んでいるのかさえ、僕は知るよしもな...

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昨日の私たちの姿

昨日の私達夫婦の生まれたままの姿...

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際限なく やさしい

妻と過ごす時間。秋のやわらかい陽射しのなかで際限なく、やさしく微笑する。...

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何かリクエストがあれば。

いつもご覧いただき、コメントくださりありがとうございます。今日は一日、妻とホテルで過ごします。なにかリクエストがあればお願いします。撮影の参考にしたいと思います。...

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つづき 6

初めて経験する大学生、大学のキャンパスという概念は自分の引き出しのどの位置に固定すべきかわかぬまま、季節は春から初夏へと移り変わっていった。そんなある日のこと。同じ高校の友人から電話があった。彼は同志社に入学していた。大学は違えど、彼女と同じ京都の大学だ。彼の口から、彼女が同志社の講義を受けに来ていることを知った。しかもその大学に通う、ある男の学生と一緒に・・・。「ふたり付き合っているようだ」と彼...

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リクエストにお応えして

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私達、夫婦の仲良くしている姿

軽めの食事をとったあとは、僕たちはひと時も離れないぴったりくっついて、いちゃいちゃ絡み合って過ごす。旅行の話や友達の話。美味しいレストランの話。おしゃべりも一段落するとお互いの身体をいたわり、僕たちは求め合う。...

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