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記事一覧

開いて見せて 舐めさせて

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ゆうべのこと

もっと開いてごらん「これでいい?」と花びらを開く妻。かすかに香るメスの香りその香りに僕のペニスはカタクそそり立ち、天を仰いで反応する。挿入するにはまだ早い十分にメスのフェロモンを堪能するのだ...

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アンケート調査

皆様の声を参考に、ブログに反映させていきたいと思います。お答えくださいましたらパスを発行するかもです。① 当ブログのどこが気に入りましたか。② 今まで妻をネタにオナニーは?その頻度は?   また、ネタになったお気に入りの画像、動画はどんなものですか。③ 妻のどんなところが魅力ですか。④ 今後、掲載希望の画像があれば教えてください。...

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蒸し暑い日だった・・。

何気無い日常の妻の姿蒸し暑い日だった・・。朝から降っていた雨が午後にはやんだせいかあたりの空気は、普段よりいっそう湿気を含んでいた。...

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つぶやき(独り言)

会社と部下との狭間でうおさお。自分の立場というもの。会社の方針。今回ばかりは無理がある。と、わかっていても自分の置かれた立場というもの。責任?プライド?逃げ出したい場面でいっそ逃げてしまうことができたらどんなに楽か自分の立場というもの。ああ・・あした会社に行くのが嫌だ。明日など永遠に来なければいい。...

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前記事のソフト画

赤とピンクあなたはどちらがお好みかしら?...

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赤とピンク

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前記事からフト画を2枚

パス以外の方に差し入れどうぞご笑納ください...

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今日の私達の姿

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7/14 妻との懇親会のお知らせ

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カツ丼の幸せ

近所の定食屋でカツ丼を食べたあと、海まで走ったたまたま車にカメラがあった幸せラッキー妻の姿を撮影しながら感じるああ、本当に僕はこの女がいいと・・。今更だが実感。妻の手料理もいいが、こうして定食屋でふたりで食べるカツ丼も美味しい。海までドライブ何気無い、ほんの取るに足らないありふれた日常に僕は幸せを感じる...

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今日の妻の姿

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喧嘩

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ある地方都市にて。

ある地方都市にて。ぬけるような青空のもと城下町を散策した。やっと来ることができた、お目当ての店駅前の焼肉屋さんこのために昼食を軽めにしたのだ。ライス大盛りものすごいボリュームでびっくりふたりで分けあって食べた。...

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今日の妻の姿

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僕たちが愛し合っている姿・・。

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英語がまったく話せない人々

友人のデニスと吉野家へ全米でも数多く店舗をかまえているあいかわらず玉ねぎ抜きの牛丼をオーダーしていた。めんどくさい男だ彼が言う。「この会社の社員の語学教育はどうなっているんだ」そうきたか。いや、この会社というより、日本の英語教育にそもそも問題がある。今だにクイズ形式の英語教育しか受けてない日本人。これから先、変わらなければ300年たっても英語など話せるようになんかなるものか。取引先の方に「sit down pl...

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僕は蜜を味わうハチ

はやる気持ちを抑えて妻のまん子を点検する。犯す前に丹念に観察し、湧き出る蜜を堪能する。なんていやらしい匂いこれが男をダメにする元凶だ狂ったようにいきりたつペニスしかしまだ挿入には早い抑えて・・抑えて・・「舐めたかったの?」と妻が訊ねる「当たり前だろ!舐めたいに決まってる、馬鹿なことを聞くな」僕は直ぐさま刺したい気持ちを抑えるせっかくのメスのフェロモンをぞんぶんに味わうのだ。...

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僕は蜜を味わうハチ

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前記事のソフト画

昨日の愛し合う直前の私達の姿です。...

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妻の花びらの蜜を吸っている姿

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久しぶりに僕たちはオスとメスになる

朝、目が覚めた。ああ、帰ってきたんだ。体が鉛のようにカタク重い。歳のせいか、10時間のフライトはこたえるなぁ・・久しぶりの海外出張。ハードだった・・・時差ボケのせいか、夕べは妻とエッチすることなく爆睡した。今日はお休み。久しぶりに僕たちはオスとメスになる...

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「彼女はいるの?」と彼女が訊ねる。

「彼女はいるの?」と彼女が訊ねる。僕が既婚者だとわかっての質問だ。彼女とは妻以外にお付き合いしている女性という意味だ。今日は赤坂で取引先の女性とランチ。来週のプレゼンに備えて最終確認をかねて食事をすることになった。「彼女はいるの?」と二度目の質問を彼女はした。それはあたかも世間では不倫は常識と言っているようにも聞こえた。ひとりやふたり、いそうな感じがする。とても紳士的でガツガツしてないとこがイイ感...

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6月2日。 私たちが愛し合っている姿

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アプローチ的回答の試み

ほとんど毎日、同じようなことを質問される。 そのなかで最も多いのは、なぜ最愛の妻をネットに公開するのか。 という内容だ。なかには批判ともとれる内容のメッセージもある。 そのイチイチについて返信はしていないが、ここで回答をしてみようと思う。 答えにならない答えだろう。同じ境遇に立った人間でないとわからないことかもしれない。 なぜ妻を公開するのか。 ん・・なぜという答えを求められても、こういう理由ですという...

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穏やかな休日

まだ陽が登らないうちから家を出た海までドライブ時間が早いからだろう、土曜日にもかかわらず道はすいていた。5月27日。まだ日差しはやわらかい。これがあと数十日もすると、燃えるような太陽光を感じるのだ。車から降りて外に出た。潮風を感じながら、ふたりでおにぎりを食べた。...

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巨大本屋で待ち合わせ

ウィークディの午後。神保町で人と会ったあと、社に帰らずそのまま巨大本屋へ。妻からラインで例の巨大本屋にいることがわかっていた。僕たちは、大変に大きい本屋のことを「巨大本屋」と呼んでいる。4階。エスカレーターを上がると、目の前に妻の姿。すぐに見つかった。そっと近づき、コンパクトカメラで後ろ姿を撮った。巨大本屋とは何なのか。新品の本だけでなく、中古の本も売られている。数冊、点検してみる。中古でもかなり...

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私たちがオスとメスになっている姿

私達夫婦がオスとメスになっている姿すべての理性を捨てた姿ただひたすら快楽の世界をさまよう・・・。...

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私たちがオスとメスになっている姿

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Pass 3名様限定で追加募集

現在パス限定者は37名諸事情により3名様限定で追加募集します。3名様加わりまして、規定の40名に達しましたら追加でのパスはお送りしませんのでご了解願います。パスの申請は下記のとおりです。*お名前 フルネーム(実名です)*住所 ●●県●●市までで可*年齡*自己紹介まずはこの情報をお送りください。送り方はメールアドレス添付付きで非公開コメントしてください。お送りいただいた情報については口外いたしませんのでご安心くだ...

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濡れた花びら

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妻の後ろ姿だけで妻だとわかりますか

乃木坂でのこと。妻と美術館を出て、階段をおりているとき、妻をジッと見ている男性がいた。40代ぐらいの人後ろ姿を確認してから前に出て顔を確認しているようだった。ひよっとしてこのブログを見ている男性なのだろうか。気のせいだとは思うが・・先日、品川のアトレで買い物をしている時も同じようなことがあった。このブログを見ている人?それともただ単に、妻を見ていただけ?皆さんは妻の後ろ姿だけで妻だとわかりますか。...

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川辺にて

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先日の妻撮影会の模様

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さて、成果は

天井の色がブラウン色だったのでうまく反射光を利用できなかったかもしれません。普段の撮影と天井バウンズ撮影その違い...

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そんなところへ行くな。

お風呂のなかで妻が話す。昔、ねるとんパーティに女友達と一緒に参加したときのこと。女性がひとりづつ、各テーブルに座り、気に入った女性のテーブルに男性が着席するシステム。自分のテーブルに、大勢の男性が来て座る椅子が足りなくなるほど一番人気だったらしい。僕は妻に言った。そんなところへ行くな。...

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今日の僕たちの姿

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ご意見、感想、ご要望 なんでも

ある方からのご意見。ん~なるほど、人それぞれいろんな感性があり、参考になりました。今後ブログをより良いものにするために、この機会に、皆様の声を聞いてみようかと思います。ご意見、感想、ご要望なんでもどうぞ。...

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きわめて実験的な試みとして

フラッシュは使わないこれが僕のポリシーだった。見よう見まねで模索しながら、明るいレンズを購入したり、レフ版やスポットの照明器具を試したりしていた。暗い室内では十分と言えるほどの撮影は難しく、今度はきわめて実験的な試みとして、天井バウンズができる外付けストロボを買ってみた。フラッシュの光を直接、妻にあてるのではなく、天井に一度上げて、そこからの反射光で撮影してみる試みだ。カメラを縦にしても天井に向く...

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Yさんのその後

GW前から、しきりに妻を誘う連絡があるようになった。Yさんからだ。どうしてもこの連休中に、妻とデートしたい様子だ。あの手この手で毎日のように妻を誘うYさん。今日、ビシッと妻は返信のメールを入れた。男性とふたりで行く。そのような行動はできないことをハッキリ彼に伝えた。そのメールを送信してしばらくすると、また彼からメールが来ていた。ショックという文字と絵文字がついた内容だった。なぜショック?僕はワケがわか...

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僕たちのGWの過ごし方

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貴方だったらいくらで買いますか

今まで、いろんなまん子のお世話になった。正しく言うと、僕にとって一時的に寂しさを埋めるツールだった。妻のまん子をはじめて舐めたとき、理性が吹っ飛んだ。太古の昔から受け継がれたオスとしてのDNA。僕は理性ある男から野生に回帰する。もう我慢しなくていいんだ。オスになっていいんだ。理性をあきらめさせてくれる匂い。僕は妻のまん子を舐めることが大好き。会社に行く時も、かたときもメスの香りがするオリモノシートを...

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妻の香り、いくらの価値がありますか。

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早く妻のまん子を舐めたい

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新緑に囲まれた日

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僕たちの原点

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いざ母校へ 2

まず先生に案内されて母校を一巡り。こんなに広かったのだろうか・・記憶とは曖昧なもので、東京のあのせせこましい窮屈な学園のイメージが、僕の体内にしっかりとしみついてしまったのかもしれない。まだ高校生だった僕と妻の記憶が蘇る。古かった校舎はすでに建て替えられ、一部は駐車場になっていた。体育館は当時のままだった。脇に並べられていた下駄箱は新しくなったものの、あの重々しい、陽の当たらない場所にある独特のた...

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いざ母校へ

まだ僕たちが、別々の道に歩む前、その分岐点に立ってみる。僕たちはタイムスリップする。出張を絡めての訪問だ。母校へ行くのは何年ぶりだろう。卒業して一度ぐらいは行ったことがあるかもしれない。だがその時期は記憶していない。僕たちはここで3年間を過ごした。この3年間を通していつも記憶によみがえるのは、やさしく微笑む彼女の姿。彼女というフィルターを通して、高校生活を振り返ることができる。妻も楽しみにしている。...

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五反田

えっ・・五反田が肉の聖地!?そんな話を聞いた。いつからそうなったのか。初めて耳にする話だ。僕は「五反田」という地名の由来は知らない。確かに、僕のお気に入りのデミハンバーグの店は五反田にある。あのステーキハウスも、またあの店も・・確かに五反田に存在する。人気の店がたまたまその周辺にある。そうした偶然が重なって、いつの間にか五反田が肉の聖地と呼ばれるようになったと想像している。五反田に立ったままステー...

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