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記事一覧

またコロナに感染

これだけ感染対策をしていても、どうにも止まらない。しばらく感染者が出てないなと思ったら、一人感染。すると前回同様、また一人。そしてまた一人。社内で感染者が続出している。しかし今回は以前とは大きく違っていて、あっちもこっちもそこらじゅうに出ているから、感染者差別はなくなったように思う。それに慣れてきた。「また出た」程度で、いけないことかもしれないが、だんだん無関心になっている。そんな中、近所の飲食店...

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ちょっと早いサンタさんと遊んだ日

ふと気付くと、先月11月は一度もラブホライフをしていなかった。Go toに勤しんでいたせいで、ゆっくり楽しむ余裕がなかった。今日は久しぶりのラブホライフ。ちょっと早いサンタさんと一日じゅう遊んだ日だった。...

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その④

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その③

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1年前のラブホライフ 【パス限定】 その②

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忘年会

先週だったであろうか、また社内でコロナ感染者がひとり出た。金曜日にも1人、そして今日になってまた1人、陽性者が追加されて、計3人。さすがに業務に支障が出てきた。とりあえず明日は消毒作業に翻弄されることになる。このご時勢において会社で忘年会を企画していて、どうしようかと相談の連絡が入った。中止にすべきかとの問いに、僕は実施すればいいと答えておいた。理由は、ホテル側が完全な感染対策をしてくれていることと...

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1年前のラブホライフ 【パス限定】

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1年前のラブホライフの画像

最近は恒例のラブホライフが少なくなっている。暇が出来ると休みを取りGo toへ・・。そんな流れになっているので、なかなかチャンスがない。妻の姿を楽しみにして、毎日チェックしている方にとってきっと物足りない内容になっているだろう・・。これは1年前のラブホライフの画像。今更だが、お楽しみ頂ければ・・・。...

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髪を切った日

go toから帰って、妻は髪をカットした。短くし過ぎたと気にしているが、僕はそんなことはないと思う。皆さんは、いかが思いますか。妻が髪を切ったこともあって、僕も切りたくなった。僕は夏から、激安床屋に行っている。オフィスの隣の雑居ビルの中にできたので、少し勇気がいったが行ってみることにした。シャンプーや顔剃りなどのサービスは一切なく、ものの15分もあればささっとカットして終わる。そして驚くことに代金はたっ...

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11月21日、今日もgo toを楽しむ

露に濡れた赤い絨毯は、朝陽に照らされ生き生きと、すきま風が吹き込む古い小屋にもまた命が宿ります。万葉集に、こんな歌があります。「朝露に にほひそめたる秋山に しぐれな降りそ ありわたるがね」日本では、古来より、露がが木々を紅葉させると考えられてきました。そんなことをふと思い感じました。...

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Go to 天国

感染の拡大が報道されると、満室だった宿泊施設が軒並みキャンセル。なんとも反応が早い。感染者など、どこにでもいる。社内でまた感染者が出ている。見えないだけで、その辺にいっぱいいるもんだ。それがわからない人がいる。メディアに踊らされる人々。しかしそのおかげで、go to 天国となった。選びたい放題、行きたい放題。これで渋滞も少しは解消されるといい。...

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11月だというのに。

汗ばむようなポカポカ陽気。地面に落ちた黄色の絨毯と、青空とのコントラストが綺麗だった。風もなく澄みきった青空の下、ふたりで静かに過す。今日はそんな一日だった。...

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腹立たしい、不愉快だ

たまたまニュースでお隣のK県、K知事が映った。最近の感染者の増加についてコメントで、「県民の気の緩み」を指摘した。ああ、なんとも腹立たしい。国民は自粛しろと言われれば、大多数の人が協力し、巣篭もりはダメだ、旅行・外食しろと言われれば、さっそくgo toに協力する。(;´Д`)スバラシイ!僕の印象としては、国民はこれ以上にないほど感染対策をしていると思う。こんなにキチンと対策している国は、他にはないかもしれ...

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一足早いクリスマス

毎年恒例となった我が家の巨大クリスマスツリー。今年はふたりで組立から飾り付けまで。あー疲れた・・...

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ボーリングをした日

何十年ぶり?そうだ、僕は高校のとき、妻と何度かボーリングをした。あれ以来、ふたりでボーリイングをしていない、ということに気がついた。今度の休みは是非行ってみようということになった。正確に言うと、ふたりで行くより、三人で行くことの方が多かった。妻の親友であった女生徒を含めて三人で。彼女は僕に好意を寄せていたことは感じていた。とてもいい子であったと思う。でも、時は受験戦争真っ只中で、それ以上の記憶はな...

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パス申請・ブログ友申請について

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Go to を楽しむ ⑤

世はアメリカ大統領選挙のニュースで賑わっているようだ。全くの主観ではあるが、アメリカ国内に住むアメリカ人にとってはバイデンの方が、その一方で、極東政策をはじめ、日本にとってはトランプの方が良いのではないかと・・。それぐらいにしか思っていない。だから僕はトランプに1票。それよりも僕の関心事は、選挙より妻のまん子を味わうということの方だ。さっき、運転中におしゃぶりされて発射したところだ。放心状態になり...

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Go to を楽しむ ④ パス限定

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Go to を楽しむ ③ 今撮り

僕のお昼のデザート「脚ひらいて」...

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Go to を楽しむ ②

朝食を食べてウダウダ。食べながら地酒を少々いただいた。酔っ払うほどではないが、これで今日は運転できなくなった。ここから動けないということは、ホテルに監禁状態になるということだ。僕たちの部屋には専用の屋外露天風呂がある。宿泊している間は、贅沢にもこの大きな風呂が自由に使える。今日はどこへも行かず、ゆっくりマッタリ、ここで波の音を聞きながら過ごすのも悪くないではないか。...

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Go to を楽しむ

海へ山へ、僕達ほどGo to を楽しんでいる夫婦はいないのではないか。遊び過ぎだ。などと思って、後ろ髪を引かれることはない。だって世の流れなのだから。旅行へ行けと命令されているから、仕方なくそれに従っているだけ。と自らを正当化しよう。曇り空のなか東京を出たが、今日の天気は昨日とはうってかわって、朝から青空が広がった。さあ、港へ出かけよう。僕達は漁船から水揚げされるいろんな魚を、飽きることなく眺めて過ごし...

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自警団が今も語ること

日本に来た時の、強烈な違和感。それは先にも書いたが、日本はまったく言葉が通じない国だということだった。大人達でもぜんぜん言葉が通じない。それは天と地がひっくり返ったような衝撃だった。すでに日本語は勉強していたが、読む本は圧倒的に英語の本だったし、物事を考える時は、今でも尾をひいていると思うが英語で考えていた。ある日、学校へ行ってみる。するとまたクラスメイトの話がわからなかったりする。言葉が通じない...

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3千円で買った秘密基地

同じ場所にある、同じケヤキでも、一方は紅葉していてもう一方の木はまだ全然だ。なぜだろうか。不思議に思った。さあ、少し散歩しようか今日は日曜日、大勢の人が公園に来ていた。広場でバドミントンをしたり、犬の散歩をしている人たちがいた。そして簡易テントを広げている人の姿も。僕も簡易テントを車に常備していることを思い出した。しばらくふたりで散歩すると、大きな池の前に出た。その池の傍らに、僕達だけの秘密基地を...

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今日も日本の秋風を感じます

少年時代の僕は、かなり普通とは違っていて、英語の世界のなかで育ってきたから、日本語よりも英語の方がずっと楽だった時期でもあり、はい今日から日本語による授業ですと、日本の学校であるから当然だが、いきなりそう言われても困ってしまいますね。学校も、近所の人も、子ども達の集まる駄菓子屋でも、どこへ行っても日本語だけの世界で、英語がまったく通じないという、なんとも不思議な国に来てしまったように感じた。日本の...

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彼女が泣いた夜 4

結局僕は、自分が関係をもった女性の清算も一人で出来ない、情けない男だった。僕にセフレが何人もいたことを知って、さぞ妻は幻滅したことだろう。高校時代の、まだ少年のあどけなさが残る自分の姿は、もう遥か彼方へ消えてしまっているように思えた。僕は・・、どうしてもその警察官である女性と決別することができなかった。セフレでもいいから傍にいたいと言う彼女。まさか、そんなことを承諾するわけにはいかなかった。そんな...

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今日からまたGo to

本当は9月でGo toは終わりにするつもりだった。ところが背後から追い風が吹き、またまた旅行をenjoy中・・。渋滞&満室がネックなので、今回は平日にGo to遊び過ぎだろうか。しかし、これだけ旅行してもタダというのは、世の中絶対におかしい。僕が社長だったら、こんなおかしいことはやらないけど、まあいいか。今日は風もなく穏やかな小春日和だった。お昼は妻が作ってくれたおにぎり。ときどき感じるバラの香りが、最高のスパイ...

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コロナに感染して ⑤ 鬼畜米英

取引先の周辺でコロナが発生した。今日会うはずの彼は、感染者ではないものの、濃厚接触者として自宅待機を余儀なくされている。そんな事態になる度に、ああ・・。と、瞬間的にまだ思うところがある。普段、記憶の彼方にあって、思い出すこともない、今では笑い話になっている自分の過去が蘇る。それは僕は少年の頃、イジメられていた。 という記憶だ。どちらかというと、覆い隠してしまいたいことであろうが、その反面、心の奥底...

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星条旗、というもの

そのとき、世界中の人がそうだったであろう家族も友達も近所の人々も、テレビに釘付けだった。1969年夏のある日、街中が歓喜の渦。大騒ぎになった。翌日の朝、学校へ行くと、いたるところに星条旗が掲げられ、教室では国家が流れた。こんなに嬉しいことは、日本が降伏して世界大戦が終わって以来だと耳にした。僕たちは、多分、誰ひとり意味はわからないであろう国家を歌った。そして、学校では アメリカ万歳!一色だった。世界一...

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またまたGo to

ほんの少し前に撮った、今の僕たちの姿思えばgo toも、さりげなく日常となった。今夜は温泉に入って星を眺めて過ごす。あす、ゆっくり帰れば渋滞もなく快適にドライブできるだろう。そして妻のおしゃぶりも。。さあ。宿に帰るとするか。...

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南アフリカに乾杯したその後

久しぶりのラブホライフだった。あらかじめ買っておいた南アフリカのシャルドネで乾杯「また1等当ててね」僕は冗談のつもりでそう言って、ルーレットのボタンを妻に渡して洗面所へ向かった。顔を洗っていると、妻が大声で叫んだ。最初は何を言っているのかわからなかった。今度はハズレだったんだろう。そんな風に思ってベッドルームに戻ると、当たっていた。(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- また1等。これはヤバい。何というクジ運の強さなんだ...

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フィンランドからの贈り物

一度目にこの話がきたとき、その値段に驚き、到底手に入れることは出来ないとあきらめてしまったもの。しかし、一目惚れしてしまってからは、あの時決断しなかったことを後悔する日々だった。だから再びこの話が舞い込んできたときは躊躇しなかった。我が家にフィンランドから照明器具が届いた。これは20世紀初め、フィンランドの建築家が作った照明器具。一枚の真鍮から作られて、手が震えるほどに完璧な手触りだ。内部は白に塗装...

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南アフリカに乾杯

僕が10代の頃、同じクラスメイトに名前を思い出すことができないが、多分、マーシャと言ったかな。違っているかもしれないが・・。とても綺麗な女の子がいた。彼女はフランスからの移民の子。金髪で目が透き通るようなブルーの瞳をしていた。僕はどういう理由か、彼女と仲良くなり、家にもよく遊びに行っていた。ある日彼女の自宅で、はじめて拳銃というものを見せてもらった。そして庭で、彼女のお父さんは実弾を撃ってみせてくれ...

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Go to sex その2

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アフターコロナ

つい数ヶ月前まで、外出自粛だった世相から一変。やれ旅行に行け、遊びに行けと圧力がかかる。世間は180度方向転換してしまったようで、この変幻自在の事態についていけない。最近は軒並み懇親会が企画され、忘年会も例年どおり実施。そして休みに家には居るなと、旅行に行った証拠の写真の提出まで求められる始末。とにかくお金を使って経済を回せ、その先人をきれと、それ自体、けっして悪いことではないが、おいそれと心底喜べ...

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Go to

早朝の時間が終わりつつある頃、空気は爽やかに鼻の穴をぬけて肺まで届く。空気の香りも、微妙に、でも確実に、秋の気配を感じさせるものがあった。果てしない頭上の天蓋は、顔をあげたとたんに吸い込まれていきそうな青い空間を保っていた。大地に生えた芝生。さえぎるものがない空間が、陽の光と交差するするときに発するあらゆる香りがひとつとなり、そして大地の香りとして融合されていく。天空にひろがりゆっくり流れるウロコ...

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彼女が泣いた夜 3

その女性は、今までには経験したことのないタイプだった。女性でありながら警察官という希な立場。そんなことが影響する何かがあったのかもしれない。とてもサッパリした、どちらかと言うと、男性っぽい性格の女性で、それに僕との関係がたとえ終わったとしても、一切引きづらないと断言していた。だからまさかあのような泥沼になってしまうとは、夢にも思わなかった。「わたしは都合のいい女でいいからね」「寂しいときは、いつで...

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コロナに感染して ④

コロナに感染して以来、よく思い出すことがある。僕は少年の頃、学校が大嫌いだった。僕はイジメられていた。だから日本の小学校6年間で、多分、ほとんど学校には行ってなかったと思う。学校には行かず、漁船に乗せてもらい、沖まで出て冒険する日々。そして家では英語の本を読んで過ごす。近所の人から、小学生のくせに英語が話せる変わった子ども、と言われていた。一緒に遊ぶ友達は、学校のクラスメートを中心とする女子が多か...

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夫婦喧嘩

「いま。小田原を過ぎたあたりだ」と妻にラインした。早く帰って今夜は妻に甘えたい。そんなことばかり考えているから、勃起しながら新幹線のなかにいた。ちょっと遅くなったな。そう思って自宅に着くと、妻はすでに寝ていた。あまりにスヤスヤと気持ち良さそうに寝ていたものだから、妻を起こさずに、そのまま寝かせておいて今夜は我慢することに・・残念だけど・・仕方がなかった。でも、いきり立ったペニスのせいで、なかなか眠...

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彼女が泣いた夜 2

その空港での出来事の後、さっそく僕は行動した。当時はラインなどなかったから、メール、それから直接電話したり、どんな理由をつけたのかは忘れてしまったが、多方はすんなり別れることが出来た。そしてあまりの数の多さに、あらためて自分のだらしなさを痛感した。ひとつだけ自分を弁護するとしたら、積極的に自分から求めたわけではなく、ふと気がつくと、また一人増えて・・といった感じで、自然体にそうなっていた。というこ...

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彼女が泣いた夜 1

妻と再会した当時の僕は、とてもだらしがない生活をしていた。学生の頃からの流れで、セフレが常にいた。しかも1人や2人ではなかった。彼女とこのまま・・ 当時の記憶のなかで始めるには、僕の取り巻く環境があまりにも違い過ぎた。こうして彼女と会って、食事して、今までの話をして、楽しかったど、そんなことをする資格のない男だった。しかしそんな事実を・・・僕は話してなかった。いや、話せなかった。尾道のバーで呑んだと...

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月の流れから遠く

これは2階のテラスから観た月。せっかくだと思って、ゆうべ撮ってみた。しばらく眺めていると、目が慣れてきて、こうした都会の中でもチラホラ星も見えてくる。僕の自宅から月まで、およそ38万キロ。ただ38万キロといっても、なかなかピーンとこない。う~ん。たとえば僕の車で時速100キロで月に向かってみる。すると5ヶ月あまりで月に到着する計算になる。う~ん。なんとなくイメージが出来てきた。実際には月まで行く道路はない...

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2000万円の新車をキャッシュでポン

僕は車には詳しくない。そして興味もない。だからディーラーのセールスマンに言われるがまま、半年前にまた新車に買い換えたばかりだった。今の車だって、身にありあまる機能と仕様があり、僕たちにとっては十分すぎる。僕にとって車は、単に移動するための手段であって、その目的のなかに、いかに快適にという付加価値への探求は若干あるものの、だからといって、車に対して時別な思いもこだわりもない。それに対して、妻の周辺に...

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Go to sex

今日で9月もおしまい。思えば、今月はずっと旅行していた。でもキャンペーンの対象外なので、割引はまだ受けていない。それなら、今月のシメにGo to sex といこうか。そんなキャンペーンはないけど・・。ラブホライフもしばらくしてないし。そんなわけで、とりあえず乾杯!「今度はどこへ行く?」「えっ、また行くのか?」「だって、私達も割引してもらいたいじゃん・・」スマホでいろいろ物色したが、さすがに1400万人が一気に解...

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またまたGo to !

来週から都民の大移動が始まるため、僕たちはGo to 納め。知人の個展を鑑賞をするために出かけた。しかし、9月はすべて旅行しているのだから、さすがに疲れた・・本音。Go toに参加して感じたこと。2つ。1つは、これから感染が拡大するんだろうな・・ということ。何処へ行っても人で混雑していて、「三蜜・・」はただの号令にしか過ぎなくなってる。この密集ぶりで感染拡大しなかったら、逆におかしい。もう1つは、正解はないとい...

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9月24日 アイスコーヒーを飲みたくなった日

連休明けの週はキツイ。楽しかったGo toの残像を引きずった喪失感の中、社内の空気は重く混沌としていた。僕は思い切って外へ出た。行く先の途中に、妻がいるオフィスがある。まだ時間はある。ちょうどアイスコーヒが飲みたかった。いやそれよりも、何の理由があるわけではなく、妻とキスしたくなった。妻がいる雑居ビルの差し向かいの立体駐車場に車をとめて、電話をかける。ラッキー。ちょうど誰もいないらしい。「どうしたの?...

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日本の水を飲んだ日

どういう理由か、モザイクソフトが起動しない。まあいいか。そんなわけで今日の日常のスナップ。それにしても、何処へ行っても人混み。トイレも行列、地元の蕎麦店も長蛇の列ホテルの部屋も満室先週の旅行とは様子がガラッと変わったこと強く感じた。世は感染前の姿に戻ってきたように思う。そんな中でも、都会とはまったく違う清々しい風を感じて、僕たちは穏やかに過ごすことができた。目の前に流れる清流は冷たく透き通っている...

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昨日から、またまたGo to&【お久しぶり動画】

やっと東京もキャンペーンの対象に・・。そーなると混むから、その前にとGOGO(;゚Д゚)!しかし、どこへ行っても混んでます。しかも東京から来てる人ばっかり。理由を訊くと、大した割引はないし、キャンペーンが始まると混むから・・・。なのだそうだ。みんな考えることは同じだ。今回は自粛期間中という世に従い、あれこれ写真のアップも自粛。その代わり、僕たちの動画を。予定は2~3本こちらの窓で公開します。予告なくアップ&削除...

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映画を観た日

仕事帰りに妻と映画を観た。「ミッドウェイ」という太平洋戦争の映画だ。B級映画としての悪評は正しいように思えたが、まあ、それなりに娯楽作品として楽しめた作品だった。それにしても日本軍の暗号は、いとも簡単に解読されていて、情報が筒抜けになっていたのだから勝ち目は薄い。当時の日本軍は、もし解読されて待ち伏せされていたら、全滅になってしまうとは考えなかったのではないのか・・と不思議に思った。ところで、今の...

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秋の気配を感じた日

新鮮な陽射しのなかを、コスモスの花の香りのする風が吹き抜けていく。そのとき、僕たちは何の用もなくいた。ただ、いた。秘密基地気取りで、背丈ほどあるコスモスの群集なかで過ごしたり、木陰に入って遠目から眺めたり、すると秋の虫がジィージィーと鳴いているのが聞こえた。そんな静かな午後だった。...

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プロフィール

ken&はな

Author:ken&はな
はじめまして
1962年生まれ。現在57歳の仲良し同級生夫婦です

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